社員・応募者の登録について
適性検査を複数回受検した場合のデータについて
適性検査を複数回受検した受検者のデータを確認する際は「個人結果」や「比較・分析画面」の結果を閲覧する際に、対象者を選んで受検回ごとに結果を選択し、閲覧することが可能です。 また、「個人の変化」で価値観がどのように変化していったのか履歴も確認ができるようになります。 受検を複数回行った場合の表示 受検者を選択後、「受検回」から最新・過去データを選択して、結果の閲覧や比較が可能です。 「この結果を比較対象のタグに含める」の項目について ...
適性検査の追加設問を作成・実施する場合
適性検査の追加質問機能では、ミツカリの72問の設問に加えて自社独自の質問を加えたい場合に利用いただける機能です。 ※本機能は適性検査 スタンダードプランをご利用のお客様のみご活用いただける機能です。 追加設問を作成する 追加設問を作成する場合、適性検査メニューから「追加設問テンプレート管理」をクリックし、「新規作成」を選択します。 テンプレート作成では、以下の項目を入力し、「追加設問テンプレートを作成」で作成することができます。 ・テンプレート名 テンプレートを使用する際の名称です。 ...
適性検査の再受検を行う場合
すでに適性検査を受検済みの場合で再受検を行う場合、新たに受検者を追加するのではなく、すでに登録済みのデータから再受検を案内することができます。 再受検を行うことで、過去データを保持しながら最新のデータへと更新することができ、変化の履歴も確認することが可能です。 複数回受検をした際の適性検査データのタグ付け、タグのデータ確認については、受検者に一括でタグ(グルーピング)を付与する場合をご覧ください。 ...
受検者の属性について
受検者に設定する「社員」「応募者」の属性について ミツカリは社員と応募者のそれぞれに受検が可能な適性検査です。 受検時に「社員」「応募者」のいずれかを選択することで、その属性の受検者として結果が保存されます。 (受検時の属性の選択は必須になります) 社員:雇用契約のある社員を指します。 (正社員に限らず、契約社員やパートアルバイトなども含まれます) 応募者:求職者を指します。採用時の適性検査として求職者に受検してもらう場合は、この属性を選択します。 ...
未回答者へリマインドメールを送付する
適性検査が未回答の状態の受検者へはリマインドメールを送付することができます。 未回答者の名前の左にあるチェックボックスへチェックを行い、上部メニューに表示された「メールの再送」からリマインドメールを送付できます。 ※「新規で適性検査を開始」は、リマインドではなく再受検を行うための機能となります。(スタンダードプランのみ)
受検者を個人ごとに登録して案内を送付する
適性検査やエンゲージメントサーベイの受検案内を、個人ごとに送信することが可能です。 ▼受検者を登録する場合 受検者管理の画面から、右上にある「新規作成」をクリックします。 受検者作成の画面から情報を入力します。 ここでは、以下の情報を設定できます。 ・メールアドレス(必須) 受検メールが送付される受検者のアドレスを入力します。 ・名前(任意) 受検者名を入力します。 入力がない場合は、名前欄にアドレスが表記されます。 ・管理番号(任意) 社員番号を登録したい場合に利用いただけます。 ...
共有PCなどで適性検査の受検用リンクを活用する(公開登録ページ)
社員が社用アドレスを持っていない場合や、応募者に来社してもらい共有PC、タブレットなどで受検をする場合、「公開登録ページ機能」が活用できます。 この機能は、受検用のURLを個別に発行して共有PCやタブレットで受検者自身が名前、アドレスを入力して受検ができる機能です。 ▼公開登録ページ作成方法 適性検査メニューから「公開登録ページ管理」を選択し、「新規作成」をクリックします。 公開登録ページを作成する際の設定項目は以下となります。 ・属性(必須) 応募者か社員の属性を選択します。 ...
CSVで受検者を一括登録する方法
複数人へ一括で受検メールを送信したい場合は、メールアドレスをCSVでアップロードすることにより一括送信が可能です。 ※送信上限は10000名までとなります。 適性検査とエンゲージメントサーベイをご利用の場合と、エンゲージメントサーベイのみをご利用の場合で仕様が異なる部分がございますのでご注意ください。 それぞれの一括登録方法は下記にてご説明しております。 CSVで複数人登録を行う場合 CSVでの登録方法について 受検者管理をクリックし、「受検者一括管理」を開きます。 ...